◆ 2025年度(2026年1月) 産業カウンセラー試験 試験結果
2026年度産業カウンセラー試験実施日程 (2026年3月17日更新)
詳細につきましては、4月中旬頃の案内となります
学科試験
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2026年 7月12日(日)
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試験会場 全国6か所(予定) |
実技試験
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2026年 7月25日(土)・26日(日)
8月1日(土) ・ 2日(日) 予備日 |
試験会場 全国5か所(予定)
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◆ 2025年度(2026年1月)産業カウンセラー試験 合格証書の発送について
合格証書は3月16日(月)に郵送しました。
記載内容に誤りがある場合は、4月6日(月)までにメールでご連絡ください。
お手元の合格証書と交換で無料で再交付いたします。
※4月7日以降は再交付手数料が必要です
宛 先 : gkouza@counselor.or.jp
件 名 : 「合格証書の修正・再交付について」
本 文 : ①お名前 ②日中連絡可能な電話番号 ③修正内容
【合格証書未着の方】
3月23日(月)までに合格証書が届かない方は、下記メールまでご連絡ください。
宛 先 : gkouza@counselor.or.jp
件 名 : 「合格証書の未着について」
本 文 : ①お名前 ②日中連絡可能な電話番号
◆ インボイス制度対応領収書の発行について
インボイス制度対応領収書(PDF)を希望される方は、下記依頼書に必要事項を記入し、
メールでお送りください。
◆ 試験に関する問い合わせ※試験結果に関する質問にはお答えしておりません。
宛 先 : gkouza@counselor.or.jp
件 名 : 「2026年1月試験について」
本 文 : ①お名前 ②日中連絡可能な電話番号 ③お問い合わせ内容
※メールでお問い合わせください
◆ 産業カウンセラー協会試験申込について(WEB申込11月17日(月)~11月28日(金)※締め切りました。
(注)産業カウンセラー試験の感染防止について
【試験概要】
養成講座修了
された方へ |
協会が行う産業カウンセリングの学識及び技能を修得するための講座を修了した方は、
修了年度に関係なく受験資格がございます。
当協会の講座について 養成講座
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受験に際し配慮を希望される方へ (2025年10月6日更新)
◆ 配慮申請書の提出について * 受付期間 2025年10月6日(月)~ 11月17日(月)
下記案内をご確認の上、配慮申請書をお送りください。
① 身体機能障害(視覚)により、点字や拡大文字、パソコンでの受験を希望する場合
② 肢体不自由により車いすや杖、その他持ち込み品の使用、座席の配慮(出入口付近、後方席) を希望する場合
③ 身心の状態(病状や妊娠等)により座席の配慮(出入口付近、後方席)を希望する場合
④ 補聴器(集音器)を利用の方
【注意事項】
※ 時間延長を伴う申請は、11月17日までにお知らせください。
※ 期間以降の申請や当日のお申し出は、会場や準備の都合上、応じられない場合がございます。
※ 出願後に配慮が必要となった場合は、早急に試験センターまでご相談ください。
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・下記書類2点を送付願います。
① 受験上の配慮申請書(その1)(その2)・・・ 協会HPよりダウンロード
② 障害者手帳 (写)または診断書等、医師の見解を具体的に記入した書類
・提 出 先
宛 先 : gkouza@counselor.or.jp
件 名 : 2026年1月試験 配慮申請の件
※受付期間内であれば、配慮申請書の提出と受験申請手続をする順番は前後してもかまいません。
◆ 実技試験の日程に関して配慮を希望する方 *受付開始:10月6日(月)~
※下記の通りメールで申請願います。
記
1. 宛 先 : gkouza@counselor.or.jp
2. 件 名 : 実技試験日程配慮申請の件
3. 記載内容 : ①お名前 ②日中連絡可能な電話番号
③配慮希望内容
・仕事都合、通院、通学、冠婚葬祭
・受験地への移動に片道3時間以上かかる、宿泊を伴うため等
4. 添付書類 : 受験上の配慮申請書(その1) ・・・ 協会HPよりダウンロード
・該当箇所のみご記入願います。
「学士」・「修士」資格での受験資格
「学士」・「修士」の受験資格で試験を受ける場合は、「受験資格判定申請(書面審査)」が必要です。
➤➤ 学士・修士での受験資格判定 ※受付終了しました
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受 験 資 格 |
修士資格①
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大学院研究科において心理学又は心理学隣接諸科学、人間科学、人間関係学のいずれかの名称を冠する
専攻(課程)の修了者。
第3条第4号に定めるA群からG群(注1)までの科目において、1科目を2単位以内として10科目
以上、20単位以上を取得していることを要する。
ただし、D群からG群の科目による取得単位は6単位以内とする
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修士資格②
※3年以上の
職業経験有
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社会人として週3日以上の職業経験を通算3年以上有し、大学院研究科において心理学又は心理学
隣接諸科学、人間科学、人間関係学 いずれかの 名称を冠する専攻(課程)の修了者。
第3条第4号に定めるA群からG群(※1)までの科目において、1科目を2単位以内として4科目
以上、8単位以上を取得していることを要する。 ただし、D群からG群の科目による取得単位は2単位
以内とする。 本号に記載の職業経験とは、雇用形態を問わずすべての職業経験をいう。
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学 士 資 格
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4年制大学学部の卒業者(注2)であって、公認心理師法 別添「公認心理師法第7条第1号
及び第2号に 規定する公認心理師となるために必要な科目の確認について」の別表「大学に
おける必要な科目」のうち、協会が指定する17科目(注3)について、所定の単位を取得した
者。 ただし、当該大学が公認心理師コースを開始した年度以降に 履修した単位に限る。
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個人情報の取り扱いについて
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※一部合格資格の有効期限は、合格年度より2年度間です。
※一部合格資格の有効期限は、合格年度より2年度間です。